カッティングへの熱い想い|最愛の人に捧げる結婚指輪の探し方がここに
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最愛の人に捧げる結婚指輪の探し方がここに

カッティングへの熱い想い

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世界最高峰の輝き

ラザールダイヤモンドが他とは決定的に違う点をひとつ挙げるなら、それはダイヤモンドの輝きに尽きます。他のダイヤモンドの輝きがキラキラだとすると、ラザールダイヤモンドはギラギラと表現されるほどです。宝石の輝きに重点を置く方の場合、ラザールダイヤモンドは、必ず満足するブランドになります。ラザールダイヤモンドは、センターダイヤモンドを引き立てる脇役のメレダイヤモンドにも、一切の妥協を許しません。選び抜かれた原石だけを使用し、主役を引き立てるギリギリのラインまでカッティングを施し、総合的な美しさを表現します。全周にダイヤモンドを留めたラザールダイヤモンドのエタニティリングは、思わず息を呑むほどの美しさです。

4Cの提唱者

今でこそ当たり前になったダイヤモンドの評価基準である4Cですが、元々は「Carat」「Color」「Clarity」の3Cでした。ここに4つ目のCである「Cut」を加えることを提唱したのが、ラザールダイヤモンドの創始者、ラザール・キャプランです。3Cは原石の性質が主な評価対象ですが、「Cut」は完璧にカッターの技術力が評価対象です。彼の圧倒的な研磨技術があったからこそ、「Cut」がダイヤモンドの世界的評価基準として採用されたのです。彼の残したラザールダイヤモンドのダイヤモンドは、暗闇でも僅かな光を捉えて奇跡の輝きを放ちます。カッティングでダイヤモンドをここまで美しくできるブランドは、世界広しと言えども他には無いでしょう。